豊島園2002年

今日は遊園地のプールへ。
かなりの暑さで東京は最高気温34℃
駐車場を抜けるとプールへと急ぐ人達でその列を見ただけで
ヒト、ヒトヒトいも洗い状態なのは想像できたけど、
全くそのとおりだった。

子供達はというと、すごく喜びながらも水着の紐を取って救護室に紐通しを借りに行ったり、
次女のさーちゃんはもぐって遊んでいるが、自己流なので色んな人から溺れていると勘違いされたり・・・
そして我が家の子供達を目を離さず見ていたつもりだが・・・・
人だかりの中を走り抜けていったのです。そして、
やっぱり一人消えた
足が痛くなるほどぐるぐる探し回ってたのに全く見つからず、一時間経過
遊園地の人に頼もうか悩んでいると・・・・
涼しげな顔で戻ってきて・・・・
 
この後、父・母の雷が落ちたのは言うまでも無い。