私は誰の子?

くるちゃんが、こう言った。

「私って、ママのおなかから生まれたんでしょ?」

すかさず私は

「そーよ」

くるちゃん、ふふっとなぜか笑っている。

まあ、ここまではどこにでもある親子の会話

そして、さーちゃんが言った。

「私はね、パパのおなかから生まれたんだよ」

私はわらいながら、
「なんで?」と、きくと、

「だって、

 パパのおなか

  大きいでしょ」

これには私は大爆笑。

Ψ(`▽´)Ψ

だが・・・さめた子がいた。

「パパのおなかが大きいのはご飯の食べすぎ」

くるちゃんの冷たい一撃でした。
( ▼▼)r●・・・-(x x)